江東区大島駅前「生きがい支援型歯科医療®」の

〒136-0072 東京都江東区大島5-7-6-201
都営新宿線大島駅A1出口を出て左折徒歩1分

予約可能時間
9:30~12:00 × ×
15:00~18:00 × × ×

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審美歯科治療のご紹介

当院のエステティック・審美歯科について(自費治療)

キレイな白い歯を保つこと、歯に対する美意識はその人の健康的な印象を高め、笑った時にお口の中に金属色が見えないという事は、さらに精神的な自信へと繋がります。

審美歯科では、保険の制限を受けないため金属を全く使用せず、我々歯科医師が見ても本来の自分の歯と区別が付かないくらい自然感のある被せ物や詰め物を作る事が可能となりました。

当院の行う被せ物や詰め物は、金属を一切使用しないメタルフリー治療(ジルコニアセラミックス・オールセラミック・ハイブリッド)や、金属を使用する場合も体に優しい貴金属を使用しています。

また、PMTC (Professional Mechanical Tooth Cleaning)とホワイトニングは歯を削ったり麻酔をうつことなく 美しい歯を手に入れることができます。

自費治療のお支払いについて

自費治療のお支払いには、以下のカードで1回~分割払いでご使用可能です。(※ボーナス一括払いはできません。)また、金額は材料費の変動により改定する事がありますので、
詳しくは医院へお問い合わせください。

こんな悩みありませんか?

解決!

(ジルコニアセラミックス・オールセラミックス・ハイブリッド)などの審美歯科材料を用い、白くて美しい歯を再現したり、自分の歯そのものを漂白するホワイトニングや、着色を落とし本来の自分の歯の色を取り戻すエステティック(PMTC)という方法があります。

また、歯を削るというリスクはありますが、針金を使用した矯正方法ではなく歯の形を補綴物によって変えることも可能です。

笑ったときに金属が見えないようにする事が可能です。

おすすめポイント

わざわざ都心の医院に通わなくても当院で治療可能です。
症例によって様々な材料や技術を使いわけ、患者様に合った金属を使用しないノンメタル治療(ジルコニア、セラミック、ハイブリッド、)方法や、貴金属を使用した(メタルボンド、ハイブリッド前装冠)方法、またホワイトニングやエステティックなどをご提案いたします。被せ物や詰め物は自費専門の技工士さんが作業します。

ノンメタル治療

ノンメタル治療とは、被せ物や詰め物を金属を一切使用せずに作成する方法です。

ジルコニアセラミックやセラミック、ハイブリッドなどの材料を使用します。
金属を使用しないので、金属色が見えず、お口の中が明るくなり、本来の自分の歯のように自然な色調や光の透過性を再現することによって審美的な治療が可能になりました。

また、近年話題となっている金属アレルギーの問題もありません。

ジルコニアセラミックとは (ノンメタル治療)

ジルコニアはその強度と耐久性から医療では人工関節、工業界ではF1のブレーキやスペースシャトルの耐熱材として使用されています。

歯科では金属に変わる補強材としてジルコニアの被せものの上にセラミックを焼き付けた被せものの事をジルコニアセラミックと呼びます。ジルコニアセラミックは1本のみの被せものはもちろん、今まで強度の問題で難しかったブリッジ(連結冠)にも対応が可能となりました。

人工関節に使用

F1ブレーキ部品

スペースシャトル耐熱板

ジルコニアセラミック治療例

術前

術後

(裏側)金属色が見えないのが特徴

オールセラミックスとは (ノンメタル治療)

術前

                                     (裏)

術後

                                     (裏)

オールセラミックとは、内面に金属を使用しないノンメタル治療のひとつで、セラミックのみで欠けた歯や削った後の歯を修復する、審美性に優れたクラウン-歯冠修復法(義歯・差し歯)です。
金属を使用しないので、光の透過が天然歯とほぼ変わらない美しさを表現できます。
裏側から見ても金属色が見えません。また、金属アレルギーの心配もありません。

メタル(貴金属)を使用した治療

メタルボンド(陶材焼き付け鋳造冠・セラモメタルクラウン)とは

表からの見た目は歯と同じ色をしたセラミックをしていますが、中は貴金属を使用しています。歯科の材料としては歴史的に長く、現在でも最も一般的に使用されている被せ物です。舌側に少し金属が露出します。

術前

術後

ハイブリッドとは

ハイブリッド(詰め物)

術前

ハイブリッド(詰め物)

術後

ハイブリッドとは正式には「ハイブリッド・セラミクス」といいます。
セラミックという名前が付いていますが、セラミックとプラスチックの中間の性質を持ち、硬過ぎず、軟らか過ぎない材料です。

セラミックに比較すると天然歯の持つ自然な色調が表現しにくく、若干経年的に着色しますが、奥歯であればそんなに目立ちません。

また、強度はセラミックに劣りますが、天然歯のように自然にすり減って行く性質を持っています。

ハイブリッドのみで作成した被せものをハイブリッドクラウン、詰め物をハイブリッドインレーと呼びます。一方、裏打ちに金属を使用した被せものをハイブリッド前装冠(ぜんそうかん)と呼びます。被せものや詰め物の厚みがどのくらい取れるかによってできるできないの判断が変わります。

ハイブリッド前装冠(被せもの)

術前

ハイブリッド前装冠(被せもの)

術後

頬側

舌側

ご理解いただきたい事

審美歯科は、患者様が充分にご納得されてから治療に入りたいと考えております。
そのため、治療前に無料カウンセリングを行いますので、1日に2~3人しか受け
付けられません。

ご希望の日時に沿えない場合もございますので、治療をご希望の際は審美歯科無料相談希望とお電話にてお申し付けください。なお、急なご予約はお受けできないことがございますので、お早めにご連絡ください。